無料えるぼし診断 無料オンライン相談
補助金取得を目指す経営者
企業成長と補助金取得を目指す経営者へ

補助金採択率を、
1%でも上げたい。
その一手が、えるぼし認定

補助金審査で加点対象
採択の後押しに
専門コンサルタントが認定取得を支援
厚生労働省
「多様な働き方」
有識者委員監修
加点対象となる主な補助金の例 ものづくり補助金 デジタル化・AI導入補助金 中小企業等事業再構築促進事業 など
WHY ERUBOSHI

なぜ、えるぼし認定が補助金審査の
あと一押しになるのか?

補助金審査では、事業計画の評価に加えて、要件を満たすことで加点される項目があります。
えるぼし認定は、その加点対象のひとつとして採択率アップを後押しします。

01課題
事業計画だけでは差がつきにくい
02着眼点
採択ラインまで“あと少し”の
ケースがある
03解決策
えるぼし認定の取得で
加点を積み上げる
えるぼし認定で、補助金審査の
採択ボーダーラインを超える。
審査の点数(イメージ)
加点で点数UP!
えるぼし認定の加点分
貴社の現状点数
採択に必要な点数
(採択ボーダーライン)
事業計画のブラッシュアップに加えて、“加点項目の確保”という視点が採択率向上の鍵になります。
こんな課題をお持ちなら、えるぼし認定効果を実感できます
補助金審査は、性質の異なる2つの軸で構成される ① 事業計画の内容評価 (審査項目) 評価される内容の例 事業の実現可能性 経営戦略との整合性 賃上げ計画の妥当性 など 採点基準は非公開・磨き込み次第 ② 加点項目(全14種類) 客観的な要件クリア型 保有していれば加点される項目の例 構築宣言 くるみん DX認定 経営革新計画・他9項目 など えるぼし認定 加点が確定 ※ 加点項目は「申請締切日時点で保有していること」が条件。先に動いた企業だけが、確実に得点を積み上げられます。 補助金審査は、性質の異なる2つの軸で構成される ① 事業計画の内容評価 (審査項目) 評価される内容の例 事業の実現可能性 経営戦略との整合性 賃上げ計画の妥当性 など 採点基準は非公開・磨き込み次第 ② 加点項目(全14種類) 客観的な要件クリア型 保有していれば加点される項目の例 構築宣言 くるみん DX認定 経営革新計画・他9項目 など えるぼし認定 で加点が確定 ※ 加点項目は「申請締切日時点で保有していること」が条件。 先に動いた企業だけが、確実に得点を積み上げられます。
出典:新事業進出・ものづくり商業サービス補助金 第1回公募要領の公開情報に基づく(2026年8月時点)
主に解決したい課題

補助金・助成金の審査を、
少しでも有利に進めたい

課題

採択のボーダーライン上で、他社との差がつけられない企業が少なくありません。

えるぼし認定の効果

複数の国の補助金制度で加点項目として採用されており、審査を有利に進める後押しになります。採択の可能性が高まることは、設備投資・事業拡大の資金確保にも直結します。

参考|加点項目としての採用が確認されている制度例(2026年8月時点)
新事業進出・ものづくり商業サービス補助金
デジタル化・AI導入補助金(旧:IT導入補助金)
※ 加点項目・配点は年度・回次により変更されます。詳細は最新の公募要領をご確認ください。
※ 他にも、日本政策金融公庫の低利融資など、金融機関からの資金調達でも審査上プラスに評価されるケースがあります。
認定取得で同時に波及する、副次的な経営効果
採用力・ブランディング効果
求人票を見た候補者の反応(イメージ) 認定表示なし えるぼし認定を表示 求職者 認定マークが目にとまり、 応募の関心が集まる

採用費をかけても、応募が集まらない・定着しない

課題

求人票を見ても「本当に働きやすい会社か」を判断する材料がなければ、応募にはつながりません。

えるぼし認定の効果

国が認めた客観的な証明として求人票や自社サイトに掲示でき、厚労省の公式データベースにも掲載されます。応募数・エンゲージメントの向上が、採用力・定着力の底上げに直結します。

対外信用・ブランディング効果
「見える化」される相手(イメージ) えるぼし認定 ¥ 投資家 融資・与信の判断材料に 取引先 安心して取引できる証明に 求職者 応募先を選ぶ決め手に

女性活躍・人的資本経営を、対外的に証明したい

課題

社内で女性活躍推進や働き方改革に取り組んでいても、外部にはなかなか伝わりません。

えるぼし認定の効果

厚生労働省の公式認定として、投資家・取引先・求職者に「見える形」で証明できます。

えるぼし認定の取得は、国の主要な補助金制度等における加点対象となり、同時に採用力・企業ブランディングの強化を実現する、人的資本経営の推進に繋がります。

Situation

つながっているようで、
別々に見える2つの経営課題

「資金調達」「採用」。担当部署も打ち手も別物に見えるこの2つは、実は根っこでつながっています。

なぜ、1つの認定で両方に効くのか
現状の課題 得られる効果 資金調達の壁 採用・定着の壁 その解決策が えるぼし認定 補助金加点 採用力強化 現状の課題 資金調達の壁 採用・定着の壁 その解決策が えるぼし認定 得られる効果 補助金加点 採用力強化
実はこの2つ、根っこは同じ「対外的な信頼の証明ができていないこと」にあります。
えるぼし認定は、その証明を国がお墨付きする制度です。
上記の図解で示した「2つの課題」を、もう少し詳しく見てみましょう
補助金審査のイメージ 貴社の申請 ¥ 採択・資金調達
資金調達の壁

公的支援の審査ラインに、あと一歩届かない

設備投資や事業転換のために国の補助金を活用したいが、採択のボーダーライン上で他社との差がつけられない。加点項目を積み上げられるかどうかが、実質的な勝負を分けている。

採用競争のイメージ 貴社 求める人材
採用・定着の壁

採用コストをかけても、人が集まらない・定着しない

求人媒体への出稿を増やしても応募が伸びない。人手不足の中、採用しても早期離職が続き、投下したコストが回収できていない。

Why TRIPORT

なぜ、TRIPORTが選ばれるのか

「書類を作って出すだけ」の代行と、TRIPORTのコンサルティングは前提が異なります。

TRIPORTのワンストップ体制(イメージ) ①戦略立案 ②労務監査 ③制度構築 認定取得 TRIPORTのワンストップ体制(イメージ) ①戦略立案 ②労務監査 ③制度構築 認定取得
一般的な代行業者は、このうちどこまで対応できるのか
一般的な代行業者
  • 書類の作成・提出代行のみ
  • 認定基準を満たせるかは自己責任
  • 要件未達で取得できないケースも
VS
TRIPORT
  • ①戦略立案 認定要件をクリアするための道筋を設計
  • ②労務監査 就業規則等の法令遵守を整備
  • ③制度構築 中長期の人事制度コンサルティング

自社実践型のコンサルティング。2014年の創業当初からテレワーク100%・多様な働き方を自社で実践してきたTRIPORTだからこそ、机上の空論にならない実務目線のご支援ができます。

令和元年度 東京都女性活躍推進大賞 贈呈式(小池百合子 東京都知事より優秀賞を授与)
TRIPORTの実績を象徴する受賞

東京都「女性活躍推進大賞」優秀賞 受賞

小池百合子 東京都知事より、TRIPORT自身の働き方改革の実践が評価され、優秀賞を授与されました。書類作成の専門家ではなく、「自ら実践し、成果を出した企業」としてえるぼし取得支援を行っています。

テレワーク推進企業等 厚生労働大臣表彰(輝くテレワーク賞)特別奨励賞 受賞
厚生労働大臣表彰
輝くテレワーク賞 特別奨励賞
テレワーク先駆者百選 総務大臣賞等 選定
総務大臣賞等
「テレワーク先駆者100選」
東京都ライフ・ワーク・バランス認定企業 選定
東京都
ライフ・ワーク・バランス認定企業
日本HRチャレンジ大賞 奨励賞 受賞
日本HRチャレンジ大賞
奨励賞(厚生労働省後援)

代表・岡本秀興が厚生労働省「多様な働き方」有識者委員会 委員(令和7年度)を務める / リクナビNEXT 転職希望企業ランキング 全国・全業種6位(約14,000社中)

How It Works

認定取得までの3ステップ

貴社の現状に合わせて、無理のないロードマップを設計します。

1

事前調査・可否判定

現状の労務データ・社内制度を分析し、評価項目ごとの達成状況と取得までのリスクを診断します。

2

戦略立案・行動計画の策定

認定取得までのロードマップを設計。女性活躍推進法に基づく一般事業主行動計画を策定・届出します。

3

制度整備・申請代行

就業規則等の整備から都道府県労働局への申請まで、専門家チームが直接対応します。

料金は、貴社の従業員規模・現状の労務整備状況によって最適な工数が異なります。まずは無料診断で、貴社に合ったプランとお見積りをご提示します。

無料オンライン相談
Customer Voice

実際に導入いただいたお客様の声

「補助金の加点」を目的にえるぼし認定を取得されたお客様に、決め手と実際の効果を伺いました。

えるぼし3つ星で【補助金の加点】/他社との差別化で採択率UP

株式会社レマークス イメージ

株式会社レマークス

業種:生活関連サービス業/福祉業 えるぼし★★★
課題
補助金の採択率 自社申請の負担

複数の補助金で加点になる汎用性の高さに着目し、取得を目指しました。ですが自社対応は専門知識や手続きの負担が大きく、確実な取得に不安がありました。

導入効果
補助金の加点 実務負担を最小化

専門知識を持つプロのサポートで労働局対応も一任でき、最上位の3つ星を取得できました。今後の補助金加点に加えて採用での差別化などでも、強みになると期待しています。

FAQ

よくあるご質問

自社に女性管理職が少ないのですが、それでも認定は取得できますか?
えるぼし認定には複数の評価項目があり、女性管理職比率だけで判定が決まるわけではありません。貴社の現状に応じて、無理のない取得ルートをご提案します。
申請から認定まで、どのくらいの期間がかかりますか?
一般事業主行動計画の策定・届出から実際の認定までの期間は、現状の労務整備状況によって異なります。まずは無料相談で、貴社の場合の目安をお伝えします。
本当に補助金の加点につながりますか?
えるぼし認定は、複数の国の主要な補助金制度において加点項目として採用されています。ただし加点の有無・配点は制度・年度・回次によって変わるため、申請時点の最新の公募要領をご確認ください。ご不明な場合は「無料・オンライン相談」からご相談ください。
「3つ星」でないと加点されませんか?1つ星でも意味はありますか?
はい。補助金の加点は星の数に関わらず対象となるケースが多く、まずは1つ星からでも取得しておく価値は十分にあります。貴社の現状で無理なく狙えるランクを診断のうえ、最適な取得ルートをご提案します。

自社が「えるぼし認定」の対象になるか、
まずは無料で診断&相談しませんか?